[暴走族抗争史 第3位 多摩連合VS悪鬼乱闘事件]
1991年8月15日、神奈川県○○市国道134号線付近で多摩から30台程で海水浴に来ていた多摩連合と
西神奈川最大の勢力を誇る悪鬼(単車200台)が遭遇。
悪鬼のメンバーが多摩連合の単車をからかった事から興奮した多摩連合のメンバーと悪鬼のメンバーが乱闘。
数で圧倒している悪鬼だったが武闘派女総長マライアが悪鬼の単車に放火、集結していた単車約50台が爆発炎上。
更に悪鬼総長塗り壁田中にタイマンを申込み勝負。
マライアが無敵と言われた田中を秒殺し多摩連合が勝利した。
この一件から両者は非常に親しくなり後の神摩連合を創設、初代総長にマライアが就任した。
思い出されるのが、2008年9月1日の、福田康夫首相の突
然の辞任である。「あなたたちとは違うんです」との名(迷)
セリフを残して記者会見場を後にした「のび太総理」だが、じ
つは、アメリカ政府から、しつこく「ドルを融通してくれ」と
の圧力を受けていたようなのだ。しかも、それは半端な金額で
はなかった。じつに、日本が保有する全外貨準備高にあたる1
兆ドル(約100兆円)の提供を求められたという。これは、
アメリカ政府が今回の金融パニックを封じ込める目的で投入を
決めた7000億ドルを上回る金額である。要は、自分たちの
失敗の尻拭いを日本に押し付けようとした、アメリカのムシの
よすぎる話に福田前首相はキレてしまったというのである。
――浜田和幸著/光文社刊
『「大恐慌」以後の世界/多極化かアメリカの復活か』
— Electronic Journal: ●「福田首相が辞任した本当の理由」(EJ第2484号) (via theemitter) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo)
35 名無しがお伝えします sage 2009/10/08(木) 09:30:44 ID:46Th62sJ0
自殺・心中の直接の原因は、『寝不足からくる精神疲労』だ。これは、自分でも気が付かないうちに、取り付かれる。
次第に、強迫観念や杞憂やネガティブ思考になる。
それに自分でも気が付かず、『こう考えるのは当然だ』と思って見過ごす。
そして次第にノイローゼ気味になる。これに対抗するには、
①早寝早起き ②食事は3度食べる ③運動をする ④柔軟体操をする
⑤神仏を尊ぶ ⑥勉強を欠かさない ⑦目標を持つ ⑧譲歩する
⑨酒タバコを呑まない ⑩パチンコギャンブルはしない50億円の借金を抱えて、気にせず元気に生きている経営者を知っている。
地上げが、心中事件を起こしたのではない。
それは一つの要因に過ぎない。
もっと些細なことでも、人は自殺する。
疲れて、寝不足になるから、欝になって自殺するのだ。くよくよ悩む暇があったら、、飯食って、糞して寝ればいいのだ。
明日は明日の風が吹くのだ。
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